月別アーカイブ: 2016年11月

キラキラすればいい

 

 

この写真は先日、テラコブラクダのスカイプ会議をしたときのスクリーンショット

きょうPCデスクトップの整理をしていて見返していました

キラキラしているではないか

 

 

部員はみんないいひとばかりです

 

というのは簡単だけれど

「いいひと」という表現は、もう使うことがないかもしれないと、きょうふと思いました

「いいひと」ってなにに対して「いいひと」なんだろう

自分にとって都合のよい関係性にして、名前をつけたり

相手のことを評価したりジャッジすることは

必要がありません

ひとはただ、自分の表現方法で表現し、”やって”いるだけなのだから

 

ラクダのみんなは部長をはじめ(部長がイチバンかもしれませんがwww)

本流を持ちつつ、流動的であります

 

流動的であるということは

 

勝手な動きをするとか、責任がないような

そういう響きにも聞こえるかもしれませんが

 

そうではなく

自分の中に流れる水脈を常に感じながら進んでいくということで

大きな覚悟と自分に対する責任があるのではと思います

そこにウソがないこと、あたりまえの気遣いがあることで

部長は全部よしとしています

 

 

そうしていると

キラキラしてくるでしょう

そういうひとをみるのが好きです
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